押忍!サラリーマン番長を攻略

パチスロを打っている人で、もはや登竜門的存在となっているのが番長シリーズです。

この番長シリーズ第3弾としてリリースされているのが「押忍!サラリーマン番長」です。

押忍!サラリーマン番長は専用筐体であるグランムーブを使用しており、過去の番長シリーズ以上の豪華さを感じることができるでしょう。

押忍!サラリーマン番長のゲーム性を見ていくと、前作の押忍!番長2の演出内容をほぼ踏襲しています。そして1ゲームあたりで純増がおよそ2.8枚となっている擬似ボーナスの番長ボーナスやATの頂RUSHがループしながら発生していくと、一気に出玉を増やしていくことができるでしょう。

基本的な各ボーナスやATを見ていくと、演出が頻発してから前兆ステージとして搭乗する研修演出に突入し、各対決関連の演出に成功していくことで発生という流れになっています。

ATの頂RUSHに入っていく新しいルートということで、自力高確ステージとなっている仁王門ステージに注目です。

そしてボーナス以外にも、AT中の演出として3種類の中から選んでいくことができます

轟や鏡そして雫が活躍しながら上乗せなどを行っていくことになりますが、性能を格段にパワーアップさせることができる青頂RUSHというのも搭載されています。

また7揃いの確率であったり、上乗せの性能をアップさせて行く激アツの頂SRUSHという特化ゾーンも用意されていますので、高設定の台であれば一気に万枚を達成することもできます

 

基本スペック

 

 

押忍!サラリーマン番長で見落とし厳禁のポイント

一気に出玉を稼いでいくことができる押忍!サラリーマン番長ですが、通常時の打ち方として最初に左リールを見ていきます。

ここで枠上や上段でBARが停止すると、打ち分けていかなければなりません左リールの中段でチェリーが停止すると最強チェリーが確定します。

ATに突入する確率は非常に高くなりますので、次ゲームに備えて一気に中や右リールを適当打ちで止めてしまいましょう。

もしも左リールの下段にチェリー止まった時には弱チェリーもしくは強チェリーが成立しますので、中リールは適当打ちをし、右リールでは2連7絵柄を狙っていきましょう。

もしも右リールで2連7絵柄が止まらなければ弱チェリーが成立し、中や下段で2連7絵柄が停止すると強チェリーが成立となります。これが上段や中段で停止していくと最強チェリーが成立します

スイカ代わりとなる弁当箱図柄もしっかりと止めていきましょう。もしも左リールの上段で弁当箱が止まった時には弁当箱役か強弁当箱、もしくはチャンス目になります。

場合によっては最強ベル役となるため、中や右リールでBARを狙いましょう。ここで弁当箱が外れるようであればチャンス目が成立します。

ベル揃いやフリーズが発生すると、ここで最強ベルが成立します。中段で弁当箱が停止すると強弁当箱となります。

しっかりとその他のリールでBARを狙い、弁当箱をフォローしていきましょう。

ここで左リールの下段でBARが停止した時、適当打ちで右下がりでベルが揃っていくと共通ベルになり、効果音が鳴ると押忍ベルになります。

さらにリールフラッシュが発生するとチャンス目となりますので、見逃さないようにしてください。

 

 

 

 

 

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